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三澤さんの芍薬  

三澤文子さんから芍薬の花が届き、これは絶対Hut to Tekizamiの小屋へ飾るのが正解。小屋に康彦さんがお越しくださったような引き締まる気持ちです。そう言えば、小屋の棟梁の墨付け一棟目も康彦さんの物件。みんなが何かしらきっかけをいただいて、ご存命であったら「三澤参上!」とばかりに早々に噂を聞きつけてお越しくださっていただろうなと。木構造や大工や手刻みの未来についてまだまだお聞きしたいことが多すぎます。           2021.04.16   

三澤さんの芍薬

木の香  

刻みが進んでいくと、足元に木くずの絨毯が広がりフカフカで気持ちが良さそう。以前、お施主さんから現場打合せの日は家に戻ると杉の木の香りが染みついていてとてもいい気分だと、言っていただいた事があります。刻みの日の大工さんは特に木の香りが漂いそうです。2021.04.14

木の香

庭の花  

お引き渡し後、緑が成長した良き具合の時に丁度お伺いできずにいたりしてると満開のライラックの素敵な写真をお送りいただいたり、ふいにお伺いした時に満開のジューンベリーの小花にグッと惹きつけられたりして、楽しい春から初夏です。2021.04.13

庭の花

日本の木は美しい  

日本の木は美しい。こんな話が今日打合せで出て、まさにその通り、その美しい木を使い、美しい木組みの家を建てる。作り手としては、しっかり美しさを損なわず、刻んで木組みを作ることを考えなければならないと改めて思ったのでした。 2021.04.08今日は小屋の夜景をお届けします。

日本の木は美しい

新緑の梅 東香里の家  

 大切に残した梅の木にたくさんの実がなり始めました。工事の後は採れないかもしれないからと昨年は梅仕事の後から工事に入ろうというお話をしたのが懐かしい。今年の梅仕事の前にお引き渡しが出来そうです。2021.04.07  

新緑の梅 東香里の家

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