三澤さんの芍薬

三澤文子さんから芍薬の花が届き、

これは絶対Hut to Tekizamiの小屋へ飾るのが正解。

小屋に康彦さんがお越しくださった

ような引き締まる気持ちです。そう言えば、

小屋の棟梁の墨付け一棟目も康彦さんの物件。

みんなが何かしらきっかけをいただいて、

ご存命であったら「三澤参上!」とばかりに

早々に噂を聞きつけてお越しくださっていただろうなと。

木構造や大工や手刻みの未来について

まだまだお聞きしたいことが多すぎます。           2021.04.16

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