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東生駒の家 墨付け刻み  

吉野の加工場では墨付け・刻みが始まっており、4月から新たに即戦力の大工さんも。大きな物件なのでとっても助かります!冬場は過酷な加工場、気候の良い季節で良かった。一目千本の桜で有名な吉野の桜も満開を過ぎ、ゆっくりしてくれていいのに、今年は少し急ぎ足の桜でした。2021.04.05   

東生駒の家 墨付け刻み

Hut to Tekizami 小屋が大詰め  

小屋が大詰めを迎えています。ここからが少しづつ、過ごしやすくするアイテムを整備、配置していきます。ハニカムスクリーンやファブリック、家具など。建具が入りましたので内外写真を少し。Hut to Tekizami小屋からはじまる手刻みの家づくり、大工さんになりたい、手刻みをしてみたい、まずは小屋から始めてみませんか。手刻みの骨組み、清々しく凛とした空間。2021.04.04

Hut to Tekizami 小屋が大詰め

お引越しから半年-本住吉の家  

半年ほど前にお引き渡しを致しました本住吉の家では表庭のライラックが芽吹き、春とともに玄関がにぎやかになりつつあります。冬を快適に過ごされたこと、一緒にたくさん考えた生活動線、上手く暮らされているとご報告、嬉しい限りです。庭の緑以外はまだまだ当初のままのようですが、丸太や杉板が少しづつ焼けてご家族の暮らしを重ねています。 2021.04.03

お引越しから半年-本住吉の家

瓦の元  

視覚で得た情報のまま 形になる。なんともシンプルで分かりやすい。 瓦・木・左官。自然を少しづついただいて生活の場を作っている、それが身に染みてわかる瓦土の採掘の場所へ説明のいらない世界でした  2021.04.02

瓦の元

東香里の家 足場を取りました  

面影を残しつつ減築。街並みにすんなり馴染む家づくりは「あっぱれ目新しい」と残念ながらならないのです。時にアハ体験の画像のようにどこが変わっているのかわかりづらい。構造は堅牢に、いろいろな仕様は健全に、今の暮らしに合ったボリュームを抑えた住まいへと大きく生まれ変わり、残すは内部の工事となっています。2021.04.01 

東香里の家 足場を取りました

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