のページ

サイトマップ

新年最初のデッキ工事  

手持ちの現場での工事に加え、メンテナンスのデッキ工事どうしても年末にはうかがえず、新年初日の仕事となりました。本来の躯体と一緒に計画したデッキと、隣家の外壁との間にデッキ材にて段差をなくすよう施工しています。張替のメンテナンスが付きものですがそれは承知の上、色々な条件があり、不動なものではなく木での施工。土足で上がる場所ですので黒っぽく染めています。 

新年最初のデッキ工事

仕事はじめ  

皆それぞれに手持ちの現場へ新たな気持ちで迎える仕事始めお正月明けの少し重い身体、もしくは疲れが取れて軽い身体。どちらでも新しい一年の始まりに精を出しています。1月19日日曜日は見学会です。   

仕事はじめ

仕口とアアルト  

ミナペルホネンつづく展と合わせてぜひ!年末に大工さん達といっしょに現代美術館へちゃんと展示をしてあるその姿を見てもらいたかったので、そしてその帰り、一緒に近くの竹中工務店東京本店ギャラリーエークワットで行われている小さな暮らしを考える「AINO&ALVAR AALTO SHARED VISIONS」アイノとアルヴァ二人のアアルト建築・デザイン・生活革命と東京駅方面へ近づいてLIXILギャラリーにてものいう仕口―白山麓で集めた民家のかけらを合わせて見に行きました。「どっちも興味深い」が羽根建っぽい。2020.01.05    

仕口とアアルト

本日の日曜美術館   

新年初めての日曜美術館-NHKにミナペルホネン/つづく展の特集です。羽根建施工のシェルハウスも出てくるだろうかとドキドキとしています。上手く映してもらえていますように。2020.01.05

本日の日曜美術館 

今日から開いています東京都現代美術館  

新年、開けてこんなに早くから美術館が開いているとは穴場な時間かもしれません。東京におられる方、ぜひ見に行ってもらえましたら嬉しいです。ミナペルホネン・つづく展羽根建の施工で設営いたしました「shell House」(皆川明氏構想、中村好文氏設計)のある展示室は、ものづくりを手掛ける多くの手が結集してできており静かに熱~い作り手の息づかいが聞こえてきそうです。 

今日から開いています東京都現代美術館

1 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 103