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施設への改装でも  

何度も言っているのでまた言ってるよと思われるかと、でもやはりどんな仕事でも下地の状態でもきれいだと仕上げの仕事も生きてきます。このような、いつもとは違う(そうでもないか)コンクリート造の中での下地組でもキリっとシャキッとしているとつい写真を撮りたくなるのです。なんだろう、絶対この仕事よくできると思える、まだまだ先は長いのに。

施設への改装でも

こんなの作ってくれました  

いよいよ、8月に入りこの土日は「羽根建祭りです」たくさん職人さんの仕事を体験して欲しいから、体験ごとにスタンプを押す方式になっています。全部できたらお渡しするものに頭を捻らせていたらこんなの作ってくれましたマグネットらしい。

こんなの作ってくれました

そして足場のばれました  

工程の最後の方はやはり、たくさんの業者がはいります。そして、これが終われば、あれとあれとあれとあれ、とたくさん一度にやることが増えたりもその最大は、足場が取れる事ではないかと思います。パたパタパタと終われば足場も早くとれますが一重、二重、三重、四重いやもっとか、の仕事があります。お天気も関係してきますしね。でも無事にここまで来れました。  

そして足場のばれました

象徴的な階段ももう少し  

この家のリビングに象徴的な階段があり完成までもうしばし、家具の制作も大工が行っています。2階からは左官屋さんが攻めています。折り合いをつけて無理なくでき良く仕上げていきます。設計事務所より支給の色々な材種の樹々がアクセントとなって見えるのは仕上げ工程のあと、楽しみです。今は養生と下地材などと目立たぬ存在となっています。

象徴的な階段ももう少し

梅雨明けと台風  

梅雨明けで長雨の心配から少し解放されると台風の心配と熱さの心配が始まります。その隙間をぬって足場をバラシ外構仕事の始まりです。ひとまず吊バルコニーも足場あるとできない事まで 

梅雨明けと台風

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