のページ

サイトマップ

定礎の言葉-シュタイナー  

改装工事を進める前に皆さんと一緒に「定礎の言葉」を読ませていただきました。設計はドイツにてシュタイナー学校の設計に従事され帰国後には福島や北海道にてこども園の設計等でご活躍されている岩橋亜希菜さんです。日本の地鎮祭の儀式と似ています。こちらは建物の中心にて定礎の言葉を本当はドイツ語で今回は日本語訳を読み上げるというものでした。良き場所となりますようにと願います。    

定礎の言葉-シュタイナー

発見!2019ザボンの実  

今年はあきらめていたザボンの実見上げたら「みつけた!」のは私ではなく。何度指を差されてもわからず、目を凝らし角度を変えやっと見えたのはまだ、オレンジぐらいの大きさこれから、大きくなっていくのを見守りたいと思います。皆さんみつけられます?

発見!2019ザボンの実

木製建具枠と床板張り  

お天気の具合で外仕事の段取りは限られてきます。上手く段取りを割り振り、外仕事のある期間の大工さんはきっと誰よりもお天気に敏感です。外部に面するアルミサッシ以外のところは木製建具が入ります、木製枠も腕の見せ所、無塗装の枠となる場合は手鉋がかかっているのでツルツルです。掃き出しの窓があると床板を貼る前に下枠、框などの絡みがでてきます。ひとまず今は仮の戸が設置されています。床板もあと少しで張り終わりそうです。

木製建具枠と床板張り

窓からお隣さんとお向かいさんの緑  

お向かいさんの田んぼの緑とその奥の大きな木の緑、一段高いお隣さんの庭の緑が2階の窓の正面に贅沢です。こちらの土地にも緑のスペースをとる余裕があり、緑が重なり、一層豊かに暮らせそうです。 

窓からお隣さんとお向かいさんの緑

梅雨明け待ち  

梅雨明けを待ち、建て方の予定今週末には開けて欲しいと願っています。梅雨間を狙い土台は敷きました、後はお天気次第です。接着剤を使ったものは極力使わないので構造材も野地板(屋根の板です)も全て無垢材、濡れても大して問題は起こらないですがやはりちょっとでも濡れないでいいなら濡らしたくない。

梅雨明け待ち

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 46