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大黒柱  

大東のソーラ高窓の家では南側の3階建てが連なる家々の間をぬって入る日差しをしっかりとキャッチする様に高窓を作っています。そして北側の主屋への日差しを遮らぬようにも考えを巡らし絶妙に太陽のめぐみをみんなで分かち合える様に。日差しが落ちるリビングには大黒柱が際立ちます。 

大黒柱

棟が上がりました  

秋晴れのなか、良き棟上げの日となりました。新たな試みで合わせ梁を多用しスリムでシンプル、でも強い骨組みです。23日祝日の土曜日は構造の骨組み性能見学会です。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。しっかりと取り付くところに日が差してソーラー高窓の家、上棟です。 

棟が上がりました

看板がつきました  

看板がとりつきました。ほぼ住宅のお仕事が多いので、店舗や施設等のお仕事は稀です。ですので看板を取り付けるのも稀、製作いただいた看板は繊細、ネジやナットがくしゃみで吹き飛ぶのではないかとヒヤヒヤでした。これは「う」の部材ネジが切ってあります。

看板がつきました

骨組み性能見学会-2019/11/23  

ソーラー高窓の家-大東市 骨組み性能見学会を行います11月23日(祝)昨年、古民家改修をした家の南側に住宅を新築します。敷地の南側には3階建て住宅が立ち並んでいますので、高窓から光と熱を取り入れつつ、北側の古民家にも配慮しました。4寸(120ミリ)角を組み合わせた構造で、下梁はたわみ防止と造作材を兼用しています。古民家の新しい解釈で、木造の可能性を探求しました。11月23日(土・祝)10:00~15:00  是非、見学にいらしてください。詳しいご案内地図をお送りさせていただきますお問い合わせください。こちら06-6958-6277:TEL06-6958-6278:FAX 

骨組み性能見学会-2019/11/23

引手の製作  

お天気のいい日が続き、気持ちがいいですね。さて、もうすぐ竣工の現場では製作した引手が取り付きました。内にも外にも開くため、引手にも押手にも使われます、掴みやすく押しやすいちょうどいいサイズです。材はブラックチェリーでオイル塗装前の状態、使い込むととてもいい色合いに変化してゆきます。

引手の製作

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